プラットフォームでは、エネトーク(ENERTALK)からのリアルタイムの情報をクラウド上で収集し、コンピューティングクラウド側でリアルタイムデータと履歴データの処理を、分析クラウド側で様々な分析モジュールの動作によるビッグデータ分析を、それぞれ行います。そして、その結果をエネトークオープンAPIとして提供しています。したがって、どのようなパートナー様とも簡単にご利用いただける、開放型プラットフォームとなっています。

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<エネトーククラウドアーキテクチャー>

弊社のクラウドアーキテクチャーは、対象機器やデータの増加に対して、運用コストが効率化される構造となっています。したがって、機器ごとの運用コストが増加することはありません。2015年12月末現在で、10万台のエネトークが市場に導入されており、その性能と安定性に対しては、グローバル投資会社からも評価され、戦略投資を頂いております。

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