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2月 2020

エンコアードジャパン株式会社より2月21日に発表の統合アプリが、東急不動産株式会社と鹿島建設株式会社が共同で開発する「東京ポートシティ竹芝 レジデンスタワー」に採用されました 「東京ポートシティ竹芝レジデンスタワー」の詳細はこちらをご覧ください

~ すべての方へスマートホームをお届けするソリューションを開発・提供 ~ 2020年2月21日 エンコアードジャパン株式会社     ソフトバンク株式会社の子会社であるエンコアードジャパン株式会社(本社:東京都港区、代表取締役 兼 CEO:中野 明彦、以下「エンコアード」)は、ホームIoTサービス「コネクト」とリアルタイム電力分析サービス「エネトーク」を1つのアプリで利用可能な統合アプリを開発し、2020年夏に提供を開始します。この統合アプリは東急不動産株式会社(以下「東急不動産」)と鹿島建設株式会社が共同で開発する「東京ポートシティ竹芝 レジデンスタワー」(以下、「レジデンスタワー」)に採用され、全戸に導入予定です。また、「コネクト」、「エネトーク」の基本機能に加え、レジデンスタワーのスマートなライフスタイルをサポートする各種サービスを利用できる機能を備えています。   IoTサービスはこの数年でプロダクト・サービスの両面で大きく進化を果たし、その広がりは今後、加速度的に拡大するものと予想されます。しかしながら、現状では、それぞれのサービスごとにアプリが分かれ、ユーザー自らの設定操作や管理が求められるため、利用拡大の障壁になっています。今回、東急不動産と「すべての入居者が迷わず手軽に利用できるアプリ」をテーマに掲げ、用途やサービスの垣根を超えた統合アプリの開発・提供にいたりました。 統合アプリ(開発中) ※Bitkey社との連携については、ディープリンクを利用することを予定しています。     【参考】 ■ホームIoTサービス「コネクト」 独自開発した世界最小クラスのコンセント型AI搭載ゲートウェイとIoTセンサーの組み合わせにより、簡易セキュリティーやお子さまの帰宅確認、離れたご家族の見守り、熱中症予防などの機能を提供します。 「コネクト」の詳細はこちらをご覧ください。       ■リアルタイム電力分析サービス「エネトーク」 1秒ごとの電力データを取得可能な専用IoTを分電盤へ設置することで、独自AIが分析・利用者の生活パターンを予測し、節電や各種アドバイスを提供します。 「エネトーク」の詳細はこちらをご覧ください。   専用IoT     この報道発表資料に記載されている内容、製品・サービスの価格、仕様、問い合わせ先およびその他の情報は、発表日時点のものです。これらの情報は予告なしに変更される場合があります。   本件に関するお問い合わせはこちらよりお問い合わせください。